継続は力
- 2007/09/04(火) 00:47:20
いや〜忙しさにかまけてずいぶんブログサボってます。。
忙しい中に楽しい時間いっぱいあるのに。
楽しい時間を人生に入れよう!を伝えたいって思ってるのに。
あれ?これはネガティ部?
いかんいかんポジティ部にいかんと。
スノーボード狂の今までの夏はスノーボード以外にお金を使わないように使わないように生きてたんです。
しかし今年は超夏できててサイコー☆ミ
去年がNZで夏をあんまし出来なかったのもあるけど。
夏は暑いからなつなんだぜ!
ってヤツが言ってました。
十年近く分の夏を取り戻した気がします。
やりたいことは何が何でもやるべし。
お金が無くてもやる気だけで夏は出来るって知りました。
あ、あと話が長いみたいで、もっと簡潔に物事を伝えられるようになろうと思う。
まだまだ残暑はキツイざんしょ。
えぇ〜(マスオさん風に)
ありがとう
- 2007/07/19(木) 01:52:52
色々な出会いがあり、別れがあって、日々は流れていく。
その一瞬を共有できた喜びをちゃんと噛みしめて生きていきたい。
時には痛みとなって続いていくのかもしれない。
でもそれを受け入れなければ進むことはできない。
時間が止まればいいのに。
そう思えただけハッピーだ。
あなたの人生の一部になれただけ十分です。
ふ〜。
やっと梅雨が明けそうです。
人生ってよくできてる。
いっぱい楽しもう!!!
って具合に全てをいいように考えると頭軽くなる気がする。
何かのせいにしても良いんだけどね。
結局自分が未熟だった。
だからだめだったんだよって事みとめた方が自分にとっては良い気がするのです。
これってネガティブなのかなー。
心理学的にポジティブに考えられるようになるには何かのせいにしたほうがいいみたいだけど。
あいつはたいした女じゃなかったんだよ。
とか?
んだよ自分の主張だけしやがってワガママなやつだ!
とか?
先に出会ってただけじゃん!
とか?
負け惜しみもポジティブになるんだって。
そればっかりは格好わりぃけど。
タイミングは全てってことっすかね。
何が起こるかわからない世の中だから。
機が来たら事は起きるし。
起きないってことはそういうタイミングだったって事か。
ポジティブにいきたいねー
テーマ:
- 届けられない想いをココに -
ジャンル:
- 恋愛
星に願いを☆ミ
- 2007/07/07(土) 18:26:39
願いは叶う。
1,000回唱えると叶う。
いっぱい書くと叶う。
みたいですよ。
短冊1,000枚はきついけど。
それだけ願えるものは・・?
思い浮かぶのは笑い合っている顔。
その絵を描き続けてみようと思いました。
☆まんぷく亭☆
- 2007/06/10(日) 00:02:18
田川へ寄ったら是非立ち寄りたいお店。

早い!うまい!やすい!
おすすめは焼きそばとラーメン。
3代目はスノーボーダー。
「親父がこうやってお店を守ってくれているから、好きなことやれてるっす。」
大将の背中はとても大きかった。
厨房はめちゃめちゃきれいで、レストランで勤務経験ありのあたくし的視点からみますと、その徹底ぶりは本当にスゴイ!!
自営業者の鏡。
商売の神様がちゃんと宿ってます。
スノーボード好きな人へ!
ビッグエアへ行く前に田川のまんぷく亭でまんぷくになろう!!
田川の人はカナダに行ったことのある3代目にいろいろ話を聞きに行こう!
おばあちゃんの笑顔にも乾杯♪

どうもごちそうさまでした!!!!!
■まんぷく亭■
住所:福岡県田川市大字伊田4969
電話番号:0947-46-0365
地図
ウチの自慢
- 2007/06/06(水) 06:08:09
Whistler
- 2007/04/26(木) 02:19:05
カナダ入りした。
今回はイミグレーション(入国の審査)が厳しく、空港で3時間待つ羽目になった。
前回の滞在で延長した際、5ヶ月も余分にビザをもらったせいかもしれない。
友人にレンタカーでウィスラーから迎えに来てもらった。こちらは3名なので、バスでいくのとかわらない費用でよかった。バンクーバーで食材、調味料を買い込み、スノーボードショップめぐりをして、去年の滞在の時には無かったスコーミッシュ(途中の町の名前)のウォルマートにも寄った。
ウィスラーは北米一のスノーリゾート。冬は世界中から人々が押し寄せる。春の時期は比較的リーズナブルに滞在ができるため、初めて長期で滞在するひとにはお勧めの時期だ。
ここはアクティビティーの宝庫。
体を動かすことが好きな人なら色々な発見があるはず。
僕もここでするスノーボードは最高に好きで、広大な山を滑ったあとにくる心地よい充実感はたまりません。
やっとここに戻ってこれた。
初滑り!
- 2007/01/01(月) 22:01:51
今年初滑りを同居人みんなでした。
手稲ハイランド。
友人とも一緒に流せたし。
楽しかった。
しかしバインのワイヤーが千切れてフリーランは終了。
かと思いきやボックスで遊べた。
手稲のパーク
サイドから入れるバーレール、キッカー、フラットのボックス、フラットダウンフラットのボックス
がある。
雪が増えればログにあてこんだりできそうな感じだった。
北海道上陸
- 2006/12/24(日) 20:51:59
札幌の手稲初体験した。
前日に凄く雪が積って、今日はパウダーだった。
ウィスラーに5年居たけどこんなにいいパウダーは味わってない。
雪質もあるのだろうが、6年ぶりの北海道はやっぱりいいなー。
パウダー狂はこっちに居たほうがいいと思った。
斜度があるバーンが割りと多かったので、深くても気持ちよく滑る事ができた。
自分の上げたしぶきが邪魔で前が見えない!
初日からなかなかいいコンディションで滑られてラッキーだった。
雪が軽かったせいか、足は割りと平気だった。
向こうのロングランを体が知ってるから?
なんて余裕をこいていたらモモがつり出した(笑)
その後パークスペースでひたすらボックスをして遊んだ。
ハイクは滑るより太ももへの負担が少ないらしい。
暗くなるまで遊んだ。
初滑り!!
- 2006/12/12(火) 23:52:52
広島に滑りに行って来た。
何年ぶりの広島だろうか。
確か最後は高校2年の冬だから、、、もう10年!!
下道8時間。総勢9名。
この感覚!
まさに遠足だ!
面子はビッグエアオールスターズ(仮)
かなり濃い面々とアウトドアでのスノーボードを目的に夜1時に出て2台で向かう。
サイオト到着。青空!全て人口雪。降雪機に溜まった雪をポコジャンにして、総勢9名で流す。
おもろい!
はじめの方はみんなの滑り見る余裕なんかなく、そこにある全てのコブで遊ぶのに夢中だった。
そのうちバラけてからは他の滑りも見ながら流して一緒にあそんだ。
いやぁ〜。オールでもいけるもんだねぇ〜〜(笑)
反りあがった小キッカーを全力オーリーしてフラット着地を何度もした。
ビッグエアに大会出に来てた広島人の友人ともバッタリ会って一本だけ一緒に流した。
彼はスノーボードキャンプ(合同スクーリングって感じですかね)の仕事中だったけど、お昼休みに飯をパパッと平らげて滑ってた。
こうしてみると平日なのに滑りに来てる人がいるじゃない!
しかも結構みんなちゃんとウェア着こなしてるし。中にはお!っと経験値高そうな人もいてみんな楽しそう。
一緒にいったワル君はポコジャンでワイルドキャッツの嵐。
超うけた。
帰りに市内へ寄って広島風お好み焼き屋さんに行った。
さすがに帰りは高速使った。
宮島パーキングで夜景みた。
一期一会。
やっぱみんなで滑るのおもしろいわ。
何処にいても楽しく滑れることが分かった。
原点。
そしてシーズン始まり!!!
久々にっ
- 2006/11/23(木) 01:59:19
ビッグエアーで滑ってきた。
ここのところバイト三昧で全然滑りに行けなかったので超楽しかった。
意外と体動いたけど、レールばかりだったからあんまり疲れなかったのかな・・
レールがかなりストリートを意識した作りに変わっていて、アプローチも長くなり、かなりイイ練習ができた。
前まではオーリー無しで乗れてたけど、今はそうはいかない。
オーリーをかけつつやさしく乗る動作はナカナカいいエクササイズだ。
夢中になりすぎて写真を撮り損ねる。
スグに出来る事
- 2006/11/04(土) 23:36:53
僕がよくやるのは「イメージトレーニング」です。
実際には体を使ってイメージします。
「いいイメージを持つこと」は意外と難しい作業です。
意識するポイントはいくつも有りますが、「基本姿勢」→「先行動作」が技の基本です。
お手本となる技や動きをしている人が、実際にどこの筋肉をつかって先行動作をしているのか?
そこに注目して体を動かしてみることです。
そういうエクササイズは陸でもできますね。
休憩中にコソっと先行動作してみては??
(人に見られると変な人だと思われるので注意ですよ)
誰と滑るか?
- 2006/11/04(土) 23:20:35
スノーボード上手くなりたい!
って思う人は沢山居るでしょうけど、わたくし的には長く続けて欲しいなって思います。
続ければジャンプだってレールだっていづれはトライできるレベルになれると思うし、知識を身に付けることでバックカントリーでパウダーを滑る事だって出来るでしょう。
その上で大切なことって、「誰と滑るか?」だと思うんです。
友達と一緒に始めればお互いに刺激を与えながら滑る事もできるでしょう。
気の合う仲間や憧れるライダーをショップで見つけるのもいいかもしれません。
きっと自分に合った「ショップ」と出会うことが出来れば、上達は保障されたようなものです。
そういった視点でショップを探す事も上達につながるのではないでしょうか。
いい「出会い」がスノーボードで出来るといいですね!
モチベーションについて
- 2006/11/04(土) 22:57:33
スノーボードを続けるって今の自分にとっては当たり前のことですが、モチベーションに浮き沈みの波があることは否めません。
そんなモチベーションが下がった時に自分を盛り上げる方法は・・・
自分の現状を知り、クリアなイメージが持てるまで調べたり待ったり別の事をしたりする。タイミングが来たら出来る事から始めること。
です。我流ですけど。
久々アップですみません
- 2006/09/06(水) 16:31:17
Billabong Open
- 2006/08/26(土) 09:51:54
ジブコン
- 2006/08/25(金) 09:47:45
NZ入り!
- 2006/08/19(土) 21:15:38

ニュージーランドに来たど〜!!
実に7年ぶり。ほぼ初心につきとっても新鮮。
クライストチャーチ空港に11時前には到着するが、事前に調べた通りワナカ行きのバスが一日一便しかなく、既に出発済み。
うれしい誤算を期待したけどあっさりフラレタ。
そのままインフォメーションでバックパッカーに宿を予約し、クライストチャーチのダウンタウンにバスで向かった。
大聖堂近くのバス停で降りてバックパックとスーツケースにボードケースを抱えて宿まで歩いて向かう。
しかしなかなか地理がつかめずに、インフォでもらった手書きの地図を通りすがりの恰幅のいい女性警官にみせ、指差された方へ歩く。
しかし歩けども回れどもなかなか目当ての宿にたどり着けない。
福岡空港で15万円の超過分の荷物を送ってくれた友人にわざわざUターンさせて持って帰ってもらったシーンが頭をよぎった。
「よかった身軽で」
途中色の黒い少しオセアニアのにおいがするスケーターとなんどもすれ違った。
(あー。今思えば彼を呼び止めたら早かったなー)
なんとか宿にたどり着き、つめの長い80年代はブイブイいわせてた風なロックな女のスタッフに部屋まで案内してもらう。
シャワーを浴び、すこしリフレッシュしてまだ明るい町へと繰り出した。








試乗会
- 2006/06/30(金) 01:08:45
マンモスへ☆
- 2006/05/08(月) 00:53:31

パークの最高峰「マンモスマウンテン」へ出発です!
ウィスラーからカリフォルニアまで約2000kmの旅
クリック←すると日記見れますん。
いってくるぞ!
バックカントリーへ行ってきました。
- 2006/04/23(日) 23:55:31

今日はスノーモービルでバックカントリーへ行ってきた。
たまたまカメラが故障したところに僕が遭遇し、カメラを持って一緒にバックカントリーへ行く事に。
以前は友人とレンタルスノーモービルをして上がったのだが、今回はそれとは訳が違う。
友人のuta、y-j(共にRideのライダーDMKのインタビュー ブログuta、y-j )に連れられて
「カラハンレイク(つづりが分からなくてすみません)」と呼ばれるポイントに向かった。
ウィスラーからスコーミッシュ方面へ少し走ったところに入り口がある。(西より)
雪が大分上のほうまで溶けていて、10分ほど車で上り坂を登った。
なるほど4WDでなくてはならない意味が少し分かった。
有る程度馬力がなくてはいけないな・・
タンデム(二人乗り)で出発したが、雪が硬く、モービルへの負担が大きい。
それからしばらく行くと伝説のポイントを教わった。
友人が落っこちた川だ。
本当裏は何がおこるか分からないんだな・・
スキー場の初心者用の迂回路のような道が延々と続いていて、しばらくはそういった道だった。
タンデムにも慣れないうちにウェーブ状になった雪面登場。
足で全て吸収しようと試みるも、体重のかけ方等ががイマイチわからずに、一度振り落とされる。
全然痛くなかったけど、そこから少しずつコツをつかんでいった。
そのウェーブで掴んでいた手や太ももが大分疲労。
時折モービルのクールダウンと共に自分も休憩。
くたくたになりながら先へすすんだ。
そうしてようやくウェーブ地帯を抜け、すると・・・
「ウォー!!!!」
思わず声がでた。
急に開けたと思えばこうだいな湖のような地形とその奥にみえる山の数々。
見たことの無い景色にとても興奮を覚えた。
その湖を今までの中でMaxのスピードで駆け抜ける。
まるで雲の上を走ってるようだ・・・・
湖の対岸まで来て少しモービルをクールダウン。
そこからツリー地帯へ入っていく。
間隔のそんなに広くないツリー地帯の中をくねくね、うねうね進んでいく。
たまにコチラへ垂れ下がっている木などに「ベシッ!」とどつかれ、よろけ、モービルから足が離れたりして「あぶっ!!」と思わず叫んだりしながら、そこを抜けると次は沢がでてきた。きっとここは雪が溶ければ川が流れる場所だろう。そこを上へ進んでいく。そうしているうちにまた開けた場所が現れる。どうやらこの付近からが撮影のポイントになるみたいだ。
そこからまもなくポイントへ到着。
有る程度キッカー(ジャンプ台)は形がつくって(2人が)あって、着地は申し分ない斜度。
しかし雪面の10センチほどの雪の層がクラスト(風や太陽で起きる。硬くなる事)しておりスグにジャンプといった状況でもなかった。しかし日が昇ればクラストの層は春の雪のようにやわらかくなる。
どの位置からビデオカメラを回すかなどチェックしながら結局僕のカメラではズーム機能に限界があり、魚眼レンズを取り付けて近めから撮影することにした。。。
ジャンプは全てで一人3本飛んだ。そのうち満足いくものは一本だけだったが、イッコでも残せればいい。初めはそう思ってたので良かった。しかし欲を言えばきりがないのだけど、体力さえ残ってるのならばナチュラルでトライしたい技は山ほどあった。怪我明けってこともあって、限られたコンディションでは限界があるけど、帰り道で使う体力がどれ位居るものか分からなかったし、バックカントリーで無理は禁物だし、もう今日はこれで勘弁してやるか・・・・
その後場所を移動してクリフエリアへ
すると緑色のジャケット着た人がクリフをとび滑り降りてきた。よく見ると女の子。サロモンのアニーという子だそうだ。
他にその場に居た人もどこかのライダーで来期のモデルを使用してた。
クリフをキャブ(スイッチスタンスのフロント360°)をやって着地したと思ったら前へグルグル〜って、雪の上を転げ落ちてた。
いいサイズだったし、しかもキャブとは・・
そのポイントが見えるところでランチタイム。
日の光をたくさん浴びた。
ゴーグル焼けは勘弁なので、日焼け止めたっぷり補充。
寝不足だったのでランチの後に少しウトウト。
体が欲してたのでその時に持ってた食料全て食い尽くしてしまった。
そのあとしばらくして俺もクリフ地帯の上まで上げてもらう事に。
でも飛ぶ気は無かったのでいい感じに滑って下りれそうなところ無いかチェックしてみた。
するといい斜度で、恐竜の背中みたいに少し尾根っぽいカンジが続き、最後少しだけ落ちる場所を発見。
一筆書きのようにワントラックを刻めた。
どこでも出来そうで、でもやった事無いタイプの地形だったから、貴重な体験だった。
その後uta君が「帰ろうか」って言ってくれて実はほっとした。
もうあっしはへろへろでやんす。
タンデムで帰路についた。
帰りは行きより雪もやわらかく、乗り方もちょっと成長したので大分楽だった。
途中林のなかで写真大会がおこなわれた。
林を抜け、湖に出たところで一度休憩。
その時に皆カメラをもってパシパシ撮っていた。
林の中に入ってそこからもれる木漏れ日やそこから望む湖もキレイ。

湖の上を(勿論凍って雪もついてる)颯爽と走りぬけ・・・
ココからが勝負です。
あのウェーブ・・
大波小波。
何べん膝で吸収するんですか?
もう右足が踏ん張れないくらい
「アウ、アウ、アウ、アウ」
「怖ぇ〜!」
「キャー」
「やめてー」
と叫びながら地獄のなみなみは容赦なく続いた。
まだかまだかまだか
つらい状況は大波小波やってくるけど、そこを抜けた時の安堵感はたまらない。
何かを成し遂げた感覚になる。
少し休憩をいれて一気に下まで。
トラックが並ぶ。
そのトラックには色んなステッカーが張ってあって、皆どこかのクルーなのだろう。
モービルをトラックに詰め込む作業も生で見ることができた。
なるほど。
その後ハスキー(クリークサイドにあるガソリンスタンド)で燃料を補充。
y-jとバイバイして、ハイウェイに差し掛かったところで
「あ、忠くんの車だ」
とモービル2台積んだ車をuta君が発見。
「お茶するのかなー?行ってみよう」
って事でスタバで合流。
平岡の暁さんも居て、フィルマーのケイジ君
合計5人で茶しばいた
アラスカからぶっ通しで3日ほどかけてウィスラーに戻ってきたのが確か昨日のはず。
それから今朝もウチらより早く山へ出かけてて、なんてタフな人たちなんだろうと思った。
撮影に対す強い姿勢が感じられると同時に、ケロっとしてるところから、この人たちにとっては普通なんだなコレ。って思った。そこがまたすごいところでもあるが。
アラスカの規模の大きい話や様々なエピソードを聞く事が出来、これもまた貴重な体験だった。
ココに成功者が居る。沢山のことをカンジとった。
2ドルのコーヒーでこの話を聞けた俺はラッキーだ。
これでモービルで活動する人々の一日を体験できた事になる。
本当にすごく貴重な体験だった。
俺にチャンスを与えてくれて本当にアリガトウ。
マジ心から感謝します。
今心の中でゆらゆらしてたものがビタって定まったような気分です。
モービルを使った撮影活動か・・・
本気でこのことは考えるしかない。
やると決めるに足りない材料はやはり資金面の問題。
これに費やす時間と実際に滑る時間。今自分が置かれている状況。
やはり、経済的な向上を滑りながら行なっていくしかない。
そのためには「売り」がいる。
それはもちろんスポンサー等の事にも当てはまるが、自分の滑りという面でもそうだ。
これはエゴだ。
しかしエゴだ。
自分が思い描く道のりをしっかり歩んでいくしかない。
バランスを保ちながらしっかり進んでいく。
大事なのは「コレをやりたい」
とココロから思ってしまってること。
気付いたら続いている事。
そこに忠実に行動していくことこそが、豊かさへの道だと思う。
継続すること。それは地味かもしれない。でも積み重ねる事でとんでもない事が起きるってイチローも言ってる。
俺は・・・
「上手くなりたい」
その気持ちだけでココまで来た。
だからその気持ちを大切にしたい。
今何かを犠牲にしてる。はたから見るとそう見えるのかもしれない。それでアドバイスをくれる人もいる。もちろん言ってくれる人の言葉はしっかりと受け止めていきたい。
でも俺はんなこと思ってない。
だだやりたいんだ。
そう思えるもの一つでもあるだけいいじゃないか。
なんの問題も無い。
超ハッピー。
マジヤバイ。
スノーボード最高!
目頭があついじぇ。
俺は多分「上手くなる」事を追及していく
そしてモービルを手に入れる事が出来る経済力を得るために「上手くなる」作業を出来るだけ効率を落とさず「売り」を探し続ける。だいたい目星はついてる。
これが今クリアにできる俺の思考回路。
今回の体験はモービルのイメージを明確に持つことが出来たので大収穫だ。

ストレッチがッつりやって、
ビッグエアーちら見して、
ジムにジャグジーつかりにいって、
ネスターズで買い物して帰った。
バス降りたら満天の星空。
今日はキレイ祭りやな・・・
そうして家に差し掛かったときに
パーン、ババババ
あ、花火。
上3分の2くらいしか見えなかったけど、それはそこで打ちあがってた。
祭りが終わった。
ブラッコムパークの様子☆
- 2006/04/17(月) 07:50:04
月を越えて
- 2006/03/11(土) 02:43:25
motivationとブログ更新・・・
- 2006/02/14(火) 17:31:27
最近更新してなくてすみません・・・
なんか先だつものがなくって・・・
山へは行ってます。
家の管理もしてます。
すべりの調子はいいです。
滑りに人生で一番集中できてて、体力も向上を感じます。
タバコも辞めたし。
今できる事一生懸命にやるっす。
沢山の思い出が俺を強くするじぇ!
ハッピーバレンタイン☆
☆ブラッコムパークの最近のレイアウト☆
- 2006/02/02(木) 12:11:14
今日は朝ポテトサラダを食いすぎて気持ち悪くなって朝一パウダーをのがした・・
パウダーフリークではないのでいいんですが、マジきもかった。
最近ジャンプ流ししかしてなかったので、今日はストリート用の板を出して、終始スロープコース流しをした。(新しい板でレールに入るとエッジが磨り減って悲しくなる。パイプもやるんで)
パークに入ってバックサイドのヒップが2つ
↓メット着用のコース(通称ブラック)
小ジャンプ→アップボックス→2ウェイのキッカー(一つはMサイズ、もう一はLだけど、キッカーが全然上がってなく、ほぼ落ち形)→フラットダウンのレールORダウンのポックス→LジャンプORフラットレール(ランディングが斜度があって長い)→2ウェイキッカー
クォーターパイプORハーフパイプ(パイプ整備してた)
ツリーラン(落ち形有り。遊び程度だけどオモロイ)
これらがクワッドリフトで流せる。
ソーラーコースターっていうリフトなんですが、一番好きなランです。
今年は雪に恵まれて何処でも入っていけるから嬉しいです。





































































